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『病気は心がつくる』が装いも新たに電子書籍化

『病気は心がつくる』が
Amazon kindle版として新たに出版致しました。
タイトルは
『幻想を生きる心と現実を生きる身体』
-心が病気をつくるメカニズムと健康のための処方箋-

【内容紹介】
病気の症状は主体の悲痛な叫びであり、それを言語化して主体を生き返らせることが治療である―
病気とは何か。人の病気はどのように作られるのか。またどのようにすれば予防できるのか――。本書は、こうした本質的な問いに対し、ラカンの言葉「身体は文字が刻まれた辞書のような物である」を24年の臨床経験のもと確認し実証してきた著者が、自らが作り出した世界を生きる心と現実界を生きている体の不一致が生みだす、心が症状を作り出すメカニズムを明らかにし、個別の病気に対する心と言葉の分析を加えながら、病気の予防までを解説した本になります。

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