Blog

著書紹介  ブログ 

『心的遺伝子論』

心がDNAのように、文字と意味(家訓、教訓、信条)が親から子へ、子から孫へと伝承されていくことを、精神科学の理論より説いたもの。
その一つの実証例として、生み分けの仕方を例にとって、実証例を載せて証明している。

※現在絶版中です。申し訳ございません。

目次


第一章 妊娠の意味

第二章 生み分けられている
1.生み分けの素因(ファクター)
2.女の子を産む
3.男の子を産む
4.不妊治療
その他の症例

第三章 心ー女(アニマ)
1.つくられる男女差
2.母性とは
3.女性への道

第四章 心ー男(アニムス)
1.つくられた男性性
2.父性とは

第五章 心と体
1.病いは心がつくる
2.クォンタムな人体
3.無智について
4.人は何を想う

第六章 症例・「わたしはこうして生み分けた」
症例Ⅰ M氏の場合
症例Ⅱ I氏の場合

SHAREシェアする

一覧

HOME> >『心的遺伝子論』